糖尿病の人の寿命はどれくらい縮まるの?

糖尿病の人の寿命はどれくらい縮まるの?

糖尿病の人は、そうでない人と比べると寿命は短いと言われています。
それは、確かにそうだろうと思いますが、一体どれくらい寿命が縮まるのでしょうか?

聞いた話によると、50歳以上で糖尿病が発症している人では、寿命は4~6年短くなるという事です。

通常の人に比べて身体機能障害が6~7年も早まるとも言われているので、私にとっては寿命が数年短くなるよりもこっちの方が嫌だな。

寿命が尽きるまで、健康でいたいというのは誰しも思う事ですが、アラフィフの私にとってこの話はあまりにも現実すぎてそんなに遠い話でもないと思いました。

今、私が実践しているのは無理のない食事の減量とおやつを控える事。
仕事が休みの時はどうしても口寂しくて、常備しているおやつを食べてしまうのですが、それも血糖値に良くないので、どうしても口がさみしい時はノンシュガーの飴を食べたり、コーヒーに希少糖を入れて飲みます。

たまには、それすらも食べずにすごすようにしていますが、そういう時は昼食後に丁寧に歯を磨きます。
時間をかけてしっかり歯をブラッシングして、歯間ブラシと糸ようじを使って歯のお手入れをするんです。

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アラフィフになってから、急激に歯が悪くなってきたので歯が抜けない為にもしっかり歯のお掃除をしています。
それに食後に歯に食べたものがはさまるので、気持ち悪いので磨かずにはいられないという心理もあるので・・・・
年を取るのって嫌ですよね(>_<) でも、これだけ丁寧に磨くとさすがに、何か食べようと思わなくなるので不思議ですね。 間食予防に歯磨き。 この方法って、特に目新しい事ではありませんが、一度やってみるとかなり強力に食欲を抑えられるので、結構おすすめですよ! 2型糖尿病ブログランキングに登録しています。 にほんブログ村 病気ブログ 2型糖尿病へ
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