宿泊型新保健指導プログラムの開発

宿泊型新保健指導プログラムの開発

ネットで「宿泊型新保健指導プログラム(仮称)」を開発する方針であるという、
ニュースを見ました。

これは糖尿病患者やメタボ健診で糖尿病予備軍と判定された人達が、
ホテルや旅館に滞在しながら、専門家から食事や運動などの指導を受けると言うもので、
厚生労働省が2日に発表したようです。

もし、こんなホテルや旅館があったら行ってみたいと思いませんか?

私なら絶対行きたいです。

私はしませんでしたが、糖尿病の生活指導の為に入院する人もいるようですが、
病院で食事療法や運動療法を行うよりも、ホテルや旅館などで
専門家から指導を受ける方が、だんぜん楽しいと思いますし、
温泉などがあったら、リラックス気分で楽しく養生できると思います。

この開発はこれからだと思うので、いつこのようなプログラムが発動するのか
分かりませんが、これからも情報のアンテナをたてつつ、
分かり次第、またブログで報告しますね。

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食事療法と運動療法を行いながら、観光もできたら最高ですし、
観光地の名物おやつを糖尿病の人向けに、カロリー&糖質オフのおやつを
開発してくれたりしたら、もっと最高!

糖尿病になっても、やっぱり食い意地がはってる私ですが、
工夫次第では、制限、制限でがんじがらめにならずに楽しんで生活できるのではないかと
思ったりしています。

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