バセドウの主治医の元で糖尿病治療開始

バセドウの主治医の元で糖尿病治療開始

市民病院の先生から、「申し訳ないけど、うちの病院は患者が多すぎて手いっぱい」と、言われて
※糖尿病が分かったきっかけは?参照
家の近くの糖尿病専門医を紹介しましょうか?と言われました。

しかし、よくよく考えてみたら私のバセドウ病でお世話になっている診療所は
甲状腺・糖尿病専門病院だった事を思い出しました。

なぁ~んだ、それだったらバセドウでお世話になっている先生に
診てもらったらいいんだ・・・

むしろ、バセドウでお世話になっているのに糖尿病は
違う病院で治療をするのも、なんだか義理が立たないというか、
自分自身もあっちこっちと通うのは大変ですもんね。

そんな訳で、バセドウ病の診療所に予約を入れて
診察を受けました。

先生は、診察予約日ではないこの日に急に診察予約を入れてきたので、
バセドウ病の具合が悪くなったのかと心配してくれましたが、
事情を話して、こちらでも血液検査をする事に。

待つ事1時間。

呼ばれて診察室に入ると・・・・

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当たり前ですが、やっぱり数値は変わらず。
HbA1c 7.1(NGSP)
血糖値 92mg/dl

開口一番「立派な糖尿病です。」

(だから、立派なって何?)

ここでも言われてしまいましたね^^;

この瞬間から、私の糖尿病治療生活が始まったのでした。

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