60歳を過ぎると数値が下がりにくくなるらしい

60歳を過ぎると数値が下がりにくくなるらしい

私は、40代後半ですが、知り合いに60代の糖尿病の人が数人います。

その年齢に一番多いのかもしれませんが、話を聞いてみると、
年をとればとるほど、血糖値やヘモグロビンa1cの数値は
下がりにくいのだと感じました。

たとえば、ある知り合いの方は私から見たら、
そんなに太ってはいなくて、せいぜい標準体重プラス10kg未満という感じ。

普通の人にとっては、十分肥満ですよ!と言うかもしれませんが、
これくらいなら、見た目はぽっちゃりさんという感じだし、
洋服のサイズもMサイズか、大きくてもLサイズくらいでしょう。
こういう事から見ても、超肥満体形の人だけが患う病気ではない事が分かりますね。

その方が、あと3kgは痩せないといけないと悩んでおられました。

でも数値が一向に減らないから、今年出た新薬に変えられたそうで、
その事が原因なのか、夏の疲れがたまっていたからかは分かりませんが、
最近、体調を崩されたそうです。

薬というのは、開発にかなりの年数をかけて「これで大丈夫」とされてから、
発売されるものだと思いますが、それでも個人差があって
合う人、合わない人がいるので怖いですね。

スポンサードリンク

その点、健康食品ならリスクは少ないので、試してみやすいのではないかと思い、
私が使っている白井田七のお試しを教えてあげました。

白井田七980円!!

これも合う、合わないがあるかも知れませんが、薬ではないので
体調を崩すことはないでしょう。

2型糖尿病ブログランキングに登録しています。

にほんブログ村 病気ブログ 2型糖尿病へ
にほんブログ村

いつも応援して下さりありがとうございます!

スポンサードリンク

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ